ご家族様へ


目指すのは、ひまわりのように私たちの暮らしを明るくしてくれる、誰からも愛される「ひまわり便」



安全への取組み

○安全研修・経営方針発表会

安全研修・経営方針発表会の画像①

安全研修・経営方針発表会の画像②

安全研修・経営方針発表会の画像③

毎月グループごとに行われるミーティングの成果発表会。
事故撲滅のために1年話し合いを続け、更なる改善のための目標を作成しています。



安全研修・経営方針発表会の画像④

安全研修・経営方針発表会の画像⑤

8月には「経営方針書」を発行。
全社員統一された目標に向かうため、各部門が今期の方針を発表します。
全社員に対し、より深く会社の意志を伝えています。



活力朝礼コンクールの画像①

活力朝礼コンクールの画像②

2月には「活力朝礼コンクール」を開催。
お客様・荷主様に選ばれるドライバー育成のため、「あいさつ」の教育に力を入れています。
ちょっと息抜きのパフォーマンスも見所です。



講習会の画像①

講習会の画像②

毎年、さまざまな講師の方を招き「安全」の講習会を行っています。



○入社時研修

入社時研修の画像①

入社時研修の画像②

入社1~3日目の研修風景です。経営方針書の説明やプロドライバーになるための基礎知識を学んで頂きます。
2回目の研修は初任診断(NASVA)を名古屋で受診後、
その結果を元に社内教育やフォークリフトの研修を行います。
4日目から先輩ドライバーの横に乗り、荷扱いやお客様との接し方、車輌の扱い方などを教わります。

*この横乗りは2週間から1ヶ月程ですが、人によりさまざまです。プロドライバーとして社内テストに合格しなければ、1人で運行することはありません。
初めてプロドライバーになられる方のバックアップを丁寧に行います。 →詳しい教育についてはこちら



○新人対象 フォークリフト研修

新人対象フォークリフト研修の画像①

新人対象フォークリフト研修の画像②

入社半年程度は事故を起こしやすい傾向があります。
ちょうど仕事に慣れ、気が緩んでくる頃に、集合教育を実施し、安全運行を教えていきます。
また、日頃なかなか聞けなかった仕事上の疑問を解決する場でもあります。  →詳しい教育についてはこちら



○車輌に関すること

バックアイカメラ

バックアイカメラの画像①

バックアイカメラの画像②

トラックの後方は死角となります。
全車輌にバックアイカメラを取り付け、後方視野を確保しています。
事故の低減に役立っています。



ドライブレコーダー

ドライブレコーダーの画像①

ドライブレコーダーの画像②

もしも事故に巻き込まれた時に目撃者がいなかったら…
ドライバーさんを守るためにも全車輌に装着しています。
また、自らの運転を客観的に見ることで自身の運転の特性に気付くことができます。
短所を知ることで安全への意識が高まります。

他の安全支援装置については、安全への取組みをご覧下さい。



アルコールチェッカー

アルコールチェッカーの画像①

アルコールチェッカーの画像②

「0.000 mg/l」

アルコールチェッカーでこの数値でなければ、運行させません。飲酒運転ゼロを徹底しています。



対面点呼

対面点呼の画像①

対面点呼の画像②

顔色・声など健康状態を毎朝対面点呼にて確認します。長距離運行の方の中間点呼はIT点呼で対応しています。



過去のご質問

入学式などの学校行事への参加はできますか

はい。事前申請で有給休暇を取得できます。ご家族様との触れ合う時間を大切にして頂けます。


労働時間が長いイメージがあり、体が心配です

道路状況やお客様のご都合で時間が変わることが多く、現状では他業界と比べ、決して短い方ではありません。 しかし、時間の管理を徹底し、厚生労働省の改善基準告示を遵守しています。


職場の環境や雰囲気はどうですか

社員同士のコミュニケーションは活発です。
社内で荷物の積み込みをしていると他のドライバーさんたちが集まり、
「こう積んだ方が良い」「いや、前にやったら少し崩れそうだった」など話し合っている場面がよく見受けられます。
また、親睦会の行事ではご家族様も参加して頂いて、約100名ほどの参加があります。


危険な仕事ではないですか

危険でないとは言えません。
しかし、車輌の整備はもちろん、安全支援装置の導入、運転技術向上のための研修などさまざまな活動で安全への取組みを推進しています。
また、作業場の安全確保のため、ヘルメットや安全靴を着用して頂きます。


毎日家に帰ることはできますか

2t・4tドライバーさんは、東海4県が中心の配送となりますので、毎日家に帰ることができます。
10tドライバーさんで長距離運行の方は、毎日は無理ですが、週に3~4日は家に帰ることができます。
近距離の方は毎日、家に帰ることができます。
さまざまな運行パターンがありますので、ご希望をお聞かせ下さい。


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