管理者へのステップアップサポート

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ステップアップサポート一覧

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ステップアップ利用者のコメント

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添乗指導者養成研修

ドライバー Mさんのコメント

添乗指導者養成研修ということで、添乗指導の方法のみの教育と思っていました。しかし、まずは自分の運転を省みて、改めて死角の有無、巻き込みなどを確認することができました。

危険回避体験では、普段の運転では恐らく体験できないであろう急ブレーキを踏むということができたのは貴重な経験でした。実技として、教官を交えての添乗指導を行いましたが、目線やハンドル操作など、色々なところに目を向けることの大変さ、指導の仕方の難しさ、人と人との接し方などといったことを徐々に理解することができました。

今回学んだことや体験を生かし、添乗指導を行う際は、コミュニケーションを取りつつ、安全運転に関する知識だけでなく心構えなども踏まえ伝えていきます。

ドライバー Y.Tさんのコメント

事故防止対策ディスカッションでは、会社も住んでいる場所も違う方々と議論させていただき、自分では思いつかなかった意見を聞くことができ、勉強になりました。他には、教える際にはどうすれば効果的に伝えられるかを知り、新人さんとベテランさんでは伝わりやすい教え方が違うのだと気づきを得ました。そして、何より褒めることが第一歩であると学びました。

復習するだけでなく新しく学べたことが多く、自分のためにも良い刺激を貰えた非常に有意義な研修でした。また、講習を受ける中で、自分の未熟な点を知ることができ、もっと勉強していく必要があると改めて気が引き締まりました。

運行管理者

自動車運送事業者は、利用者や社会の信頼に応えるため、安全で確実な輸送を行う義務があります。公共の道路を使い、一般の車や歩行者と混在して走行するなか、ハンドルを握るドライバーに最終的な安全確保の措置が委ねられるため、ドライバー一人ひとりの健全な心身と高い安全意識が求められるのです。

法律に基づき、安全運行に必要なドライバーの勤務時間を設定し、運行管理のための指揮命令系統を明確にしなければなりません。この安全体制の確立に中心的役割を果たすのが運行管理者です。

一般部配車課 鈴木主任(取得時役職:リーダー)のコメント

受験するきっかけは、上司が運行管理者の資格を持っていること、自身が配車係のため、資格を取得しておきたいと以前から考えていたことでした。
今回は「3度目」の受験で、合格したと分かった時は嬉しかったです。たくさんの人に応援していただいていたので、感謝の気持ちでいっぱいでした。

受験するにあたり、帰宅後の勉強は、家事などやらなくてはいけないことがあるため、時間を作るのが大変でした。勉強を始めた頃は内容が全く分からず大苦戦しましたが、受験3回目となると理解しながら覚えることができるようになったので逆に良かったのかなとも思っています。

試験に合格したことにより、やればできるという事を実感いたしました。負けず嫌いな性格ですので、自分にも負けずこれからも顔晴って(がんばって)いきます。

冷凍部配車課 原係長(取得時役職:リーダー)のコメント

昨年、豊川営業所から2名が受験・合格された時から次は自分だと感じており、配車をするにあたり直接ドライバーさんに点呼ができ、少しでもコミュニケーションの一旦になればと思い受験を決意しました。

試験1ヵ月前に講習に参加する前まではやる気スイッチがなかなか入らず、講習後に毎日数十分でも必ずテキストを見て勉強するよう心がけました。何度も読み返すうちに頭に入っていき、過去問を解き事前の模擬テストの結果から自信が確信に変わりました。

早めの取り掛かりも大事ですが息切れしてしまうので、試験1ヵ月前の追い込みが重要だと思います。
また、「継続は力なり」ではありませんが毎日必ずテキストや過去問に向き合う時間を作ることも合格への道ではないかと思います。これから点呼を通してドライバーさんとしっかりコミュニケーションをとり、事故が無いように声掛けをしていきます。

乙種第4類危険物取扱者

管理部 係長(取得時役職:主任)のコメント

この度、乙種第4類危険物取扱者試験を受験させていただき、無事合格することができました。

今回の受験は、稲橋係長より「管理部に自分ともう一人資格取得者がいれば安心」「取得すれば取り組める業務の幅も広がる」と話をいただいたことがきっかけでした。
資格取得のためには、法令や物理学・化学の他、火災予防や消火方法といった多様な知識が必要であると知り、理数系科目が苦手なため不安を覚えました。

講習会へ参加後、隙間時間を見つけては勉強に取り組むようにしていました。それでも内容の理解と暗記は想像以上に難しく、受かるかどうかとても心配でした。
しかし、会社で社長からの声掛けや乗務員さんからの声援をいただいたことが力添えとなり、また管理部の皆さんや家族の協力を得て勉強を進め、一度で資格試験合格を達成することができました。とても感謝しています。

今後はこの資格を生かし、自社スタンドなどでの協力・対応をしていきます。これからもどんどん新しいことにチャレンジしていきますので、よろしくお願いします。

第一種衛生管理者

衛生管理者とは、安全衛生法において定められている資格です。

労働者の健康障害を防止するための作業環境管理、作業管理及び健康管理、労働衛生教育の実施、健康の保持増進措置などを管理できるものです。
常時50人以上の事業所は労働者数に応じて衛生管理者を配置しなければならない法律となっています。

総務部 山田次長(取得時役職:課長)のコメント

見事。一発合格。合格発表の日、恐る恐る発表画面へ。「114番」を探しました。

見たことのない問題が4割程あったので、「もう1回受けます」と宣言していたこともあり、番号があった時本当に嬉しかったです。

この試験は、会社からでなく、自ら受けたいと申し出ました。それは、皆さんの健康管理に少しでも役に立てたらと思ったことと、仕事中の疑問は調べると法が関わっていることがあり、まずは労働安全衛生法を知ろうと考えたからです。
合格ラインの知識は手に入れましたので、まずは、健康診断再検査面談の際に発揮していこうと思います。

日商簿記検定

経理の基礎的知識を学んでいただき、経営的視点を磨いていただくために「日商簿記検定3級」の資格取得を活用しています。
また、2級や1級も同様に支援いたします。

3PL(サードパーティ・ロジスティクス)管理士

商品の売り手・買い手でない第3者による物流の総合的サポートでき、私たちはアセット型になります。
輸送拠点・輸送手段・倉庫・情報管理の機能を持っています。荷主様のニーズに的確に応えられるシステムをコーディネートします。

浜松営業所 川野所長のコメント

物流を単なる「運ぶ手段」ではなく、荷主様の経営課題を解決する戦略的パートナーシップとして捉え直す貴重な機会となりました。
日頃は浜松営業所の所長として、安全運行の徹底はもちろん、現場の微細な変化を察知する「現場主義」を心掛けています。また、スタッフが主体的に動ける環境作りと、風通しの良いコミュニケーションを何より大切にしています。

今後は講座で得た知識を活かし、部分最適に留まらない「全体最適」の視点を持った提案を行い、お客様に「マイシンに任せて良かった」と確信していただける質の高い物流サービスを追求してまいります。

本社倉庫部 山田係長のコメント

第1回講座の際、同期になる方々の会社名と肩書に、大変な講座に来てしまった、と尻込みしました。
講座にはグループワークで行うものが多数あり、様々な問題が出され、たくさんの資料の中から必要な情報をピックアップしたり分析を行い検討する中、それぞれの仕事からアイディアが提案され、新鮮な学びがあり楽しく成長することができたと感じています。

また、個人で行う講座ではお客様への提案やお見積りの作り方など、現在行っている業務に磨きをかけることができました。
学んだことを活かし、倉庫部のため、お客様のために尽力していきます。

物流大学校

愛知県トラック協会が主催する「物流大学校講座」は、日本で唯一の総合物流教育プログラムです。
論文提出や試験合格を経て本課程を修了すると、全日本トラック協会から「物流経営士」の認定を受けることができます。

浜松営業所 城内課長のコメント

多くの同業他社の受講生と交流を持つことができ、有意義な時間を過ごすことができました。
また、運送業界における経営戦略や法律等、各分野に特化した講師の皆様より貴重なお話を伺い、今後の業務に於いて必要な内容が多くありました。自身の見識を深めるために内容を何度も反芻していきます。
さらに、修了論文を作成する機会をいただき、テーマ決めから編集に至るまで初めての挑戦で苦労することも多々ありましたが良い経験となりました。

今後もこの学びを活かし、業務を行い自己成長に繋げて参ります。

経営企画室 髙橋室長のコメント

本講座において、中部運輸局長賞を頂き、大変うれしく思います。

会社経営者、配車担当者、自動車ディーラー等幅広い分野から64名の方々と共に受講させていただき、運送に関わる法律や財務、経営戦略、人材育成方法など幅広い分野を体系的に学ばせて頂きました。

また、多くの受講生とグループワークなどを通じ、親交を図ることができ、大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。いただいた賞に恥じないよう、学んだ知識や受講生との繋がりを今後の業務に積極的に活かして参ります。

事故撲滅トレーナー養成講座

浜松営業所配車課 藤田係長のコメント

約5ヶ月間、ヤマネット事故撲滅トレーナー養成講座に参加させていただきました。
研修では、運送事業者に対する行政処分などを行うべき違反行為の知識や点呼の大切さを学び、実際の事故映像を見てのKYT(危険予知訓練)トレーニング、グループディスカッションを行いました。

特にKYTトレーニングでは、実際に映像を見ることで、より分かりやすく考えることや予測ができるようになりました。また自分が社内で事故撲滅トレーナーとして行う実践課題もあったため、他社のメンバーの良いところを取り入れ乗務員さんへトレーニングを行いました。

研修は終わりましたが、ここからがスタートだと考えています。事故撲滅をテーマに、今後もグループミーティングの際にKYT映像を活用し実践を行うようにします。事故が起きた際は、自分にも責任があるという気持ちを持ち、乗務員さんを守れるようにします。

講習・セミナー

ヤマネット実践研修

倉庫部 山田係長(参加時役職:主任)のコメント

約5ヶ月間、ヤマネット実践研修に参加させていただきました。「楽しみながらたくさんのことを経験し成長しよう!」と、同期生として参加した岩瀬主任、Hさんとともに多くを学ばせていただきました。

「成果の出る活発な行動」を意識し、目標を定めて実行していきました。それらの実践形式の研修を通し、継続して物事に取り組むことの重要さに気付きました。

また、研修で出会った仲間の会社へ訪問し、他会社での掲示物や安全に対する取り組みなどを見学させていただきました。コーチングやプレゼン発表を通して学んだ伝える技術・聞く力はまだまだですが、今回の学びを取り入れながら活動を続けていきます。

総務部 山田次長(参加時役職:係長)のコメント

この研修を受けることが決まった時、白羽の矢が刺さった心境でした。

研修中、辛かったのは自分を律する心を折れないようにすることでした。 他の受講生とメールで話をしたり、自分の書いたありがとうカードを見返すことで周りの人にどれだけ支えられているかを認識し、自律心を支えることができました。

また、自分の弱みの怒りが抑えられないという心の狭さもまざまざと直視することとなりました。冷静に相手の話を聴くということを大切にすることで責め心が戒められることを学びました。

30名程の前で発表するというプレゼンでは、幹部・総務・ドライバーの皆さんに事前に見ていただき、辛らつな意見や褒めていただきながら完成させ優勝することができました。周りに頼ってばかりでしたが、準備や目標が増えるにつれて、周囲の人の輪が広がるのがとても嬉しく感じました。これからも活動を続けていきます。ありがとうございました。

輸送部 春日統括(研修時役職:部長)のコメント

同業者・異業者の方々を含めて総勢11名の皆さんと学びの場をいただきました。

研修内容は「計画を立て、行動する」というシンプルなものでした。グループごとにディスカッションを行いました。とても単純な内容ですが、自身の仕事上で計画を立て、行動することが得意でないと自覚していたため、いざ、目標を実現するための計画を立てる時にとても苦労しました。

この研修を通し、目標を達成していくことで、少しずつですが、計画を立てて行動を起こすことができるようになりました。その成果もあってか、最後のプレゼン発表で優勝することができました。

研修を最後までやり遂げることができたのは、協力していただいた皆さんのおかげです。ありがとうございました。これからも計画を大切にし、目標実現のために実践していきます。

社員倫理セミナー

総務部 山田次長(参加時役職:係長)のコメント

6人1班構成で私が配属された班は私以外男性で、さらにリーダーになり何をしたら良いのか分からないまま始まりました。チームの雰囲気がとても良かったため、普段難しく感じている「伝える」と「聴く」を目標にして取り組みました。

班のリーダー経験者の方に指導していただきながら、また、皆さんが支えてくださりチームとして活動でき、挨拶実習では他のチームを押さえ1番に合格することができました。最終日にはチームの方々に寄せ書きもいただき、少しはリーダーとしてチームの一員として活動できたのかなと、とても嬉しかったです。

研修は終えましたが、まだ修了していません。実践目標に掲げた「物を大切にする」「感謝を形にする」「人の話を真心から聴き、プラスの言葉で話す」これらを業務に生かします。また、総務として皆さんを支えていけるよう、より知識を付け、皆さんの話に傾聴し、笑顔で行動します。

交通安全研修会

愛知県トラック協会東三支部主催の「交通安全研修会」に参加しました。

旧リーダー長 Mドライバーのコメント

愛知県下での交通安全事情や対処法について映像で学び、また豊橋警察署交通課係長の方より講話を聴きました。中でも印象的だったのは、高齢の歩行者が事故に遭うケースが増加しているという点です。
高齢者は色の暗い服装の方が多いため、運転するドライバーからその姿を認識しづらく、発見が遅れることが事故の要因の一つになっています。
その対策として、ハイビームの多用や、適正なスピードでの運転を心がけることが重要です。普段の下向きライトでは、40m程度しか前方を照らせないのに対し、ハイビームでは100m先まで照らすことができるので早い段階での歩行者や障害物の発見が可能になります。

また、スピードが速くなる程視野は狭まるので、速度を上げ過ぎず、ゆとりを持った視野を保つことが大切です。
今回の研修会に参加させていただき、交通安全に対する知識をより深めることができました。また、ライトの使用方法や高齢者の特性、注意点など、改めて多くの気付きや理解を得られました。

今回の学びを自身の日常業務に生かすだけではなく、リーダー会やグループミーティングを通して他の乗務員の皆さんにも発信していき、会社全体の事故撲滅に貢献していきます。

日本トラックドライバー育成機構 プロドラ認定講座

一般部 Sドライバーのコメント

トラックを安全に運転するための基本や車両の特性、またドライバーとして守るべきマナー・モラルを改めて学ぶことができました。

日常点検の講習では、ホイールナットの緩みを点検ハンマーで叩き確かめました。適度に締められているナットとそうでないナットでは、ハンマーで叩いた時の手に伝わる振動の差がとても大きく印象に残りました。小さなパーツ一つでも、点検をこまめに行うことが安全に運行するためには重要なのだと知りました。

ドライバーのマナー・モラルに関しての講義では、服装や挨拶の重要さやお客様に渡す伝票の扱いまで、今まで自分が意識していなかった部分まで深く学ぶことができました。
自分自身の課題や直すべき部分をしっかりと自覚し、改善しながら業務に生かしていきます。

トラックドライバーアカデミー

5ヶ月間、トラックドライバーアカデミーに一般部春日部長、中野主任、リーダーOさん、リーダーMさん、管理部杉浦係長が参加しました。
リーダーOさんをグループリーダーとして、研修の集大成である研修発表会が行われました。

管理部 大島主任(参加時:ドライバー)のコメント

初めて研修というものに参加させていただきました。はじめは、課題のことを考えると気が重いこともありましたが、参加をするにつれて真剣に取り組むようになりました。

研修の中でも大変だったのはプレゼンでした。はじめはグループで10分間だったものが最終的には15分間になり、一人の持ち時間が長くなるにつれて表現の仕方を考えなければならず、また暗記しなければいけなかったので難しかったです。
最終の発表では、自分の考えをまとめて伝えるための表現が身に付いたので、緊張してはしていましたが、しっかりと自分の言葉で会場の皆さんに伝えることができました。

この経験を生かし、リーダー会では、皆さんに「伝える」を重点に言葉を発信し、会を盛り上げていきます。

大会出場

省エネ走行競技会

愛知県トラック協会主催の省エネ走行競技会大型部門と中型部門に参加しました。

管理部 稲橋係長のコメント

研修は、座学と実技の両方で実施されました。座学では法令関係や日常点検の実施ポイント、健康起因事故防止対策、伝える技術などを学び、実技では基本走行、危険回避体験、エコドライブ、添乗指導実習などを学びました。

基本走行では、見通しの悪い交差点での確認方法で最徐行をして確認しなければ、見るべき情報を見落としてしまう危険性があるということを再確認しました。特に左折時では、徐行をしていても確認の時間が1秒もないということを教わり、「今までの自分はどうだっただろう?」と考えさせられました。皆さんも是非考えてみてください。

この他にも危険回避体験で「急ブレーキ」のかけ方と「急ハンドル」による危険回避を体験し、実際の運転ではなかなか経験できないことを体験でき、良い勉強になりました。
急ブレーキを踏むのは荷崩れを気にして躊躇してしまう人が多いようですが、まずは人命が第一ですので、このような場面に遭遇した時は、思い切りブレーキを踏むようにしましょう。

エコドライブをすると事故防止にも繋がるということはご存じの方が多いと思いますが、更なる燃費向上に向け、今回の研修で学んできたことを伝えていきます。学んだことはこの他にもたくさんありましたが、今後の添乗指導を通じて皆さんへ伝えて事故防止に役立てていきます。

部品グループリーダー Sさんのコメント

去年の大会では稲橋係長と同様、悔しい思いをしましたが、今回はその雪辱を果たし、中型部門で優勝でき、とても嬉しかったです。

練習や講義の時間を設け指導に当たってくださった稲橋係長や、練習時間が確保できるように業務を調整していただいた春日部長、当日も応援団として会社の皆さんに温かく見守っていただけたのが、励みとなりました。ありがとうございました。

この結果に慢心することなく、日々の業務に生かし、後輩へも継承していきます。

トラックドライバーコンテスト

愛知県トラック協会主催のトラックドライバーコンテスト大型部門と中型部門に参加しました。

管理部 稲橋係長のコメント

学科と日常点検整備・走行のそれぞれの種目で順位が決める、日々の積み重ねを競う大会です。今回は5名全員初参加でした。

会社のトラックとの違いと会場の緊張感から、普段の走行などが発揮できず、結果を残すことができませんでした。他社様のドライバーさんの制限時間がある中、高度な運転技術だけでなく、点検の正確性、不備への気付きの早さなど、一つ一つの技術の高さを目の当たりしました。

良い刺激を受けた2日間でした。来年はどの種目も日常が発揮できるよう、日々の業務から見直し、スキルや知識の向上をしていきます。

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